株式会社セットは、慶應義塾大学SFC研究所と「湘南・鵠沼の “自然価値” を可視化する新たな評価指標の開発」の共同研究を開始したことについて、プレスリリースを発表しました。
今回の取り組みでは、地域の自然資本を「感覚的な価値」ではなく、「測れる価値」として捉え直し、今後のまちづくりや住宅・土地開発に生かすための基盤づくりを行うことを目指しています。
セットは本取り組みを通じて、地域の自然資本と調和した住宅開発のあり方を提示し、湘南エリアにおける新たなまちづくりモデルの構築に貢献してまいります。
ぜひ、プレスリリースをご覧ください。
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[株式会社セットと慶應義塾大学SFC研究所が共同研究を開始
~ 湘南・鵠沼の “自然価値” を可視化する新たな評価指標の開発へ ~]




