SHONANTIMEに、慶應義塾大学との共同研究に関する取り組みが掲載されました。
株式会社セットでは、鵠沼地区に残るクロマツや玉石垣など、地域に受け継がれてきた自然・景観の価値に着目し、慶應義塾大学とともに、その価値を評価する手法の構築に取り組んでいます。
土地や建物だけでなく、そこに育まれてきた自然環境や街並み、地域の記憶も、次の世代へつないでいきたい大切な財産です。
今回の掲載を通じて、こうした取り組みをより多くの方に知っていただく機会となれば幸いです。
掲載情報
媒体名:SHONANTIME VOL.37
発売日:2026年9月26日
掲載内容:セットと慶應義塾大学SFC研究所が、鵠沼地域を対象に「自然価値の評価手法の構築」に関する研究を開始
今後も地域の皆さまとともに、まちの未来につながる取り組みを進めてまいります。




